Creator’s Hiveの特徴

Creator’s Hiveの特徴

Point1:経験豊富なプロが直接指導

海外アーティストや人気美容室、オープン当初の飲食店から大企業様まで 数多くのWeb制作を受けてきた現場のプロが最新の技術を共有します。

Point2:アウトプット重視のカリキュラム

働きながら学べる、あなただけのカリキュラム。勉強熱心な方には講師が頃合いを 判断し、簡単なお仕事を依頼します。経験を積むにつれて徐々に大規模なものにも チャレンジできます。実践形式の当スクールだからこそ可能なカリキュラムです。

Point3:多角的な教育プログラム

Webのプロを目指すために本来必須のコミュニケーションスキルや 制作したページへのアクセスをマーケティング。ただのクリエイターでは 学ぶ機会のない実践重視の「本気の仕事術」を学べます。

いまの時代の主役は「クリエイター」

いま、「クリエイター」が主役になれる時代がやってきています。

2000年代前半あたりまで「プログラミング」は 一部の“コンピュータオタク”だけの文化でした。

ですが、近年では私たちの日常生活の中にテクノロジーが溢れるようになり それにともない、エンジニア、プログラマーと呼ばれる人物(クリエイター)が 今では「稼げる」「モテる」花形の職業になりつつあります。

ホリエモンこと堀江貴文さんは以前出版した書籍の中で、自身の半生を 「コンピュータ」や「プログラミング」と結びつけて語っていましたが 彼は「プログラミングを義務教育化するべきだ」と言っています。

Facebookの元役員だった、Chamath Palihapitiyaさんはあるインタビューで

「プログラミングを学ぶのなら、生涯仕事に困らないことを保証しよう」と 発言しました。

それほど、世の中はプログラミングができる人間を求めているのです。

また、「数年後には米国だけで100万人単位のエンジニアが不足するだろう」と 言われているのは業界では有名な話で、それは当然日本も例外ではありません。

従来のプログラミングスクールの限界

この流れからか、ここ最近では数年前にはなかったような 「1ヶ月でマスターするWEBデザイナー養成講座」「2ヶ月でエンジニアになれる育成プログラム」などのようなスクール・教室が 次々と登場しています。

しかし従来のスクールでは クリエイターになれないかもしれません。

もちろん、従来のデザインやプログラミングの教室でも "スキル"は学ぶことができます。

しかし、そういったところで学んだ人もいざ実際に業務を行うとなると 「何をしていいかわからない」となるケースが非常に多いといいます。

スキルだけの教育の問題が露呈

  • どのように仕事を進めていけばいいのか?
  • 学んだ知識をどう活かせばいいのか?
  • そもそも沢山あるプログラミング言語からどれを学べばいいのか?

本来であれば最も重要といえるこれらを身に付ける(知る)前に 行き当たりばったりでスタートして、“壁”にぶつかってしまう…

それが世間一般的なスクールの卒業生の実情なのです。

本質的に必要なスキルとは

本当に大事なことはクリエイターとしてのスキルそのものよりも

  • 知識をどうビジネスに活かせばいいのか?
  • どんな勉強をしていけばいいのか?
  • 仕事を進めていく上でどうコミュニケーションを取っていけばいいのか?

こういったことを本当の意味で身につけなければ一人前とは言えません。

考えてみれば当然ですよね。

医者が医療に詳しいのは当たり前ですよね。 レストランが美味しい料理を提供するのは当たり前ですよね。

それが仕事なのですから…。同じように 弁護士が法律に詳しいのは当たり前ですし、歌手の歌が上手いのは当たり前です。

医療を身につければ誰にだって病院を開くことは可能です。

しかし、“そのスキル”で成功できるかどうかは全く別の話になります。

これはデザインやプログラミングでも全く同じことが言えます。

つまり、 クリエイターとしての"スキル"以外に何を身につけるか?

これが成功のカギなのです。私たちはここに注目しました。

対面形式の実践重視のカリキュラム

実際に現場に出たときも迷わず活躍できるように 「実践的なスキル」をしっかりと時間を取って教えていきます。

CREATOR’S HIVEでは実戦で “即”活かせるスキルを 横断的に身につけることができます。

先ほどお話したように、私たちが目指すのは 単なるスキルを持っているだけではない、 「実践の場で本当に活躍できる人物」を輩出することです。

キレイで、洗練されたデザインをWebデザイナーが出来る事は最早当たり前です。 もちろんここは講義の中でしっかりお伝えしていきます。

そこにプラスして、ぜひこれからあなたに目指していただきたいのが 「結果に繋げられるクリエイター」です。

結果に繋げられる…つまり事業を大きく成長させられる人物。

そのためにはクリエイターとしてのスキル、そしてさらに コミュニケーション能力やマーケティングの知識など、ビジネスを 大きくさせるために必要なスキルや知識を横断的に身につける必要があります。